赤城山へと向かう雄大な飛行

赤城山へと向かう雄大なドローン飛行.2023年5月1日.pilot: SHUN ROCKETDIVE

GW、
中盤にGirls Award撮影があるので、
前半戦に休暇を取って地元へ。

平日で会社関連は動いてはいるが、
離れた場所にいてもNETで繋がっていれば通常通り仕事はできる。

肉体を軸とした労働であれば場所に限定されるが、
私のような仕事であれば場所に縛られずに仕事できる。

つくつづく、
良かったなと。

今日は雨も上がり、
晴れ間も出ていて、
風も比較的穏やかだったので、
DRONEを飛ばしてみた。

赤城山の鍋割へと向かって進み、
この方面では、今までで最高距離を飛行。

赤城山へと向かう雄大なドローン飛行.2023年5月1日.pilot: SHUN ROCKETDIVE

赤城山へと向かう雄大なドローン飛行.2023年5月1日.pilot: SHUN ROCKETDIVE

太陽に照らされて新緑もくっきりと見え、
実にダイナミックな飛行を実感でき、
実に雄大な光景を撮れた。

▼飛行映像

・・・

自宅庭に生えている山椒。背景にあるのは竹。2023年5月. 撮影:SHUN

自宅庭に生えている山椒。背景にあるのは竹。2023年5月. 撮影:SHUN

自宅の庭では、
季節柄、筍や山椒が採れて、
美味しく頂けた。

ご近所で頂いたネギも美味しい。

世界情勢の悪化に伴う食糧難の時代でも、
こうした大自然の中にいると、
美味しく健康的な食事ができて、
実に有利。

それから、
いつも愛用している大豆の缶も事前に送ってあり、
KIRIN LAGERを飲みながら堪能もできる。

P.S.

この3月いっぱいで、
地元の所有権も完全に取り戻すこともでき、
本当に良かった。

頭脳戦での仕事の仕方をし、
株主としての力も増大させながら、
”場所に縛られない生き方”をして、
東京にも縛られず、
地元にも縛られず、
常にニュートラルな心境で、
どこも充実させて楽しめる状況でいたい。

それが結果的に どこの場所をも充実させられることに繋がると思う。

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