「SHUN」ブランドの誕生 〜AFTER CORONA

首都圏と北海道を残して緊急事態宣言が解除され、
東京でも、まもなく解除が見えてきた。

近所(渋谷)を歩いてみたが、
それなりに人が出てきており、
店舗も結構開き始めた。

ホント、
「3月・4月頃の大騒ぎは何だったの?」
と思えるような状況になりつつある。

マスクの大量生産とか、
コロナの時期に合わせて作られた体制は、
もはや時代遅れになりつつある。

早く通常モードの考え方に戻さないと、
と自分自身思っているところ。

このコロナの時期、
私はリモートワークをしていたものの、
やっていることは、通常の時期と変わらず、
影響は、ほとんどなかった。

ただ、一つだけ、
この時期ならでは、で得られたことがある。

それが、ミクチャw

通常モードの時なら、
他の活動がたくさんあるから、
ミクチャに使う時間ってなかったけど、
今回、結構、たくさん見た。

まあ、NANAさんが始めたことがきっかけだったのだけど、
いろいろな子の配信を見てたらなかなか面白く、
これは、コロナの時期が終わった後でも、使っていくと思う。

やはり、映像やラジオでリアルタイムでコミュニケーションを取ると、
親近感もわくし、相手がどういう人かもわかりやすく、
単にTwitterやInstagramを見てるよりも、優れていると思う。

それに、ミクチャのようなライブ配信でよく知った上で、
TwitterやInstagramも活用すると、
いっそう効果的だと思う。
ミクチャによって、私のTwitterも再活性化できた。

そして、
ミクチャを軸としたコミュニケーションの中で、
自分のネーミングを「SHUN」とシンプル化することが効果的だと気づいたのも、
この時期の大きな収穫だった。

ミクチャのように瞬発力が重要な場面では、
一瞬でわかるものがいい。
実は、これは、現代の情報過多の時代全般にも言えること。

これも、
AFTER CORONAでも使っていくことの一つ。

というか、
コレが、このCORONA時期に得た最大の収穫だったかも。

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