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SHUN(樺澤俊悟)/渋谷桜丘のShibuya Sakura Stage 2階のエレベーター前にて。EMPORIO ARMANI(エンポリオ アルマーニ)のマフラーと帽子着用。2023年12月3日

AM 0時を過ぎ、
2024年を迎えた。

2023年は、”我が13年計画の集大成の年”であると同時に、
次の出発点・1年目であもあった。

今年は、その2年目にあたる。

このように良いコンディションで新年が迎えられたことに感謝したい。

SHUN(樺澤俊悟)/渋谷桜丘のShibuya Sakura Stage 2階のエレベーター前にて。EMPORIO ARMANI(エンポリオ アルマーニ)のマフラーと帽子着用。2023年12月3日

SHUN/渋谷桜丘のShibuya Sakura Stage 2階のエレベーター前にて。2023年12月3日

昨年は、計画通り、
食生活アドバイザー2級に合格できた。

今年は、これを活かし、
効果的な食事や、快適な生活を自らが追求し、
その工程自体を発信しつつ、
人々を惹きつけ、商流を生み出していきたい。

昨年末にまとまった「報道カメラマンの快適探求」というスタンスで。

SHUN(樺澤俊悟)/渋谷桜丘のShibuya Sakura Stage「はぐくみ広場」にて。EMPORIO ARMANI(エンポリオ アルマーニ)のマフラーと帽子着用。2023年12月3日

SHUN/渋谷桜丘のShibuya Sakura Stage「はぐくみ広場」にて。2023年12月3日

そして、
株を効果的なタイミングで買い増しし、
配当を増やしていきたい。

余力分は、
株価のUP & DOWNを活用して利益も積んで、
加速させていこう。

ということで、
念のため、元旦恒例の”今年の目標”について記しておきたい。

(1)着実に持ち株数を増やす

三菱の銀行とリースをメインに、
極端な暴落場面で買い増ししていこう。

もちろん、配当がメインだが、
三菱のリースに関しては、
一部、余力分で”売り買い”もして、資産拡大の加速にもチャレンジしたい。

米国株もチャンス到来するかもなので、
挑んでいく。

・円高シフト、
・米国株暴落、
が重なったタイミングは、
最高の買い時。

バーゲンセール。

そんな場面が、
今年はやってくるかもしれないので、
ハイエナのような気持ちで、
ダンディーに辛抱強く待ってみたい。

結果的に、
年末までには、配当 ¥300,000/yearを超える状態にする。

(2)”報道カメラマンの快適追求(as 食生活アドバイザー)”のスタンスの進展

昨年末に思いついた、このスタンスを実践していきたい。

今年からが、実践編。

これが生き方そのものでもあり、
楽しみ方でもあり、
自らのMEDIA発信、発展にも繋がる。

このスタンスのPOINTは、
表向きは”報道カメラマン”として視聴者を惹きつけ、
実は”快適追求(as 食生活アドバイザー)の面で共感させる、
という構図。

もちろん、
写真を撮るのが好きで得意だし、
需要もあるのだが、
それ以上に、快適さを探求しながら需要を掘り起こしていくことが、
大規模な”効果”に繋がりやすい。

そこで、
こういう構図で行こう!と。

報道カメラマンで視聴者をキャッチし、
その過程の中で快適さを探求していき、
”STORY”展開に引き込んでいく感じで。

SETH GODINが説いたMARKETING論のように、
STORY TELLINGは、とっても有効。

SETH GODINが説いたMARKETING論
SHUN/渋谷桜丘のShibuya Sakura Stage「しぶS」前にて。2023年12月3日

SHUN/渋谷桜丘のShibuya Sakura Stage「しぶS」前にて。2023年12月3日

しぶSの”S”を、
Shibuya、Sakuragaokaの”S”であると同時に、
Shunの”S”としてもとらえて、活用していきたい。

(3) 「知的財産管理技能検定」合格

国家資格の「知的財産管理技能検定」にも挑もうと思う。
まずは3級から。

これから日本でも著作権や商標などの「知的財産」意識が高まると思うので、
需要が上がってくると思うので、有効かと。

PRしていく時に密接に関わるものでもあり、
日頃の活動に親和性もある。

・・・

シンプルだが、
今年は、これが目標指標。

(1)着実に持ち株数を増やす
(2)”報道カメラマンの快適追求(as 食生活アドバイザー)”のスタンスの進展
(3)「知的財産管理技能検定」合格

・・・

2024年、
ジョージ・オーウェルによる小説『1984』の舞台から40年、
BOOWYの楽曲『1994 -LABEL OF COMPLEX-』の舞台から30年。

今年は、世界情勢的には大波乱の年となると思う。

そのような中でも着実に自分の△を充実させ、
求心力を増していきたいと思う。

Time Is on My Side.

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