“Little T & A”の快感


THE ROLLING STONESの”Little T&A“をBASS GUITARでPLAYしてみて、とてもSOUL溢れるNUMBERであることに あらためて気付いた。

たぶん、以前はGUITARでPLAYしてたから気づかなかった部分が、BASSでPLAYすることによって見えてきたのかも。

この楽曲”Little T&A”は、STONESが1981年にリリースしたALBUM”Tattoo You“の4曲目収録の曲で、KEITH RICHARDSがLEAD VOCALをしている。溢れ出るSOULもKEITHの中に流れるBLUCE SPIRITから生み出されたものだろう。この曲のBASS自体もKEITHがPLAYしてる。

MEMBERごとの担当SECTION
Keith Richards: lead vocals, electric guitar, bass guitar, handclaps.
Mick Jagger: harmony vocals, handclaps.
Ronnie Wood: harmony vocals, electric guitar, handclaps.
Bill Wyman: handclaps.
Charlie Watts: drums, handclaps.
Ian Stewart: piano

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