最近の東京株式市場:外国人投資家と国内機関が売って、個人投資家が買っている

2月7日(土)、
今週の東京市場の株価は大いに上昇した。

私が保有しているMUFGも急上昇したので、
最低限保有株以外は売って利確した。

昨日もアゲ続けており、
「節分天井・彼岸底」のまさに「天井」のところに今いるんだなと実感。

冷静に考えると、
今「天井」なのだから売ったほうがイイ。
実際、外国人投資家と国内機関は、先々週からずっと売り優勢だ。

一方、
日本国内の個人投資家が買っており、
その影響で、株価が上がっているのだw

「外国人投資家と国内機関」と「日本国内の個人投資家」を比べれば、
前者の方が投資に精通しているわけだから、
売りが正解である可能性は高いように思うのだが。

来週前半くらいまではまだ高いかもだが、
それ以降、サゲ始めるような気がしている。

そして、
私はソコを狙っているw

そうならずに、このまま一気に上昇し続けた場合は、
利確した分が再投資しずらい状況になり、
利益を生む資産が限定的になってしまう展開になるのだが…汗

私の想定したシナリオ通りに進んでくれるとイイなぁ、
と思いつつ、
ハイエナのように暴落を待っている。

P.S.

今日は大掃除したのだが、
アルコール除菌液を使うと、黒カビ汚れがゴソっと落ちて有効であることに気づいた。
キッチンの床とバスルームの一部分がキレイになって良かった!

P.S.2(2021.2.13)

その後、海外投資家が買い越しに転じたようで、
さらに、アゲるのかも…
一方、個人投資家が利確で売っているようだ。

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